韓ドラ日記:なじらて~?

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キレイな男 5話 

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きゃーーーー!この回で一番萌えたキャプですーーー!
めっちゃ可愛い~!!!!毎回こんな感じであたしってば怪しいねぇ。
それにしても大人っぽいのに可愛い人ってグンちゃんぐらいなんじゃ?
うまいバランスでたまらんの。ってどうでもいい人にはどうでもいい事でした。
さて、靴下を何とかするために試行錯誤のマテとボトンですぞ。
あたしてっきりボトンは不満を言わずマテのいう事を聞くんだと思ってたけど
ちゃんと文句いったり、一応自分の意見を言ったりするんだって驚き。
ま、結局はマテの言うとおりに動くんだけどね。

昨日、帰ったら娘っこがこれ作ったから食べてーってクッキーもってきた。
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このいびつさが手作り感満載よね。でも美味しかったよ。
てっきりチョコチップかと思ったらラズベリーだった。
あれ?どこかに遊びに行くって言ってなかったっけ?
さては都合がつかなくて暇だったな。

いよいよ中間テスト開始!今日は社会と理科だってさー!
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○5話
マテはユラを部屋に入れて事情を聞く。娘を留学させると言われて
行くところもなくて来てしまったと話すユラ。
そんな彼女にお互いの地位を早く取り戻そうと言って決意するマテ。
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ボトンは家に帰って一人でヤケ酒を飲む。
母親に文句を言われるが寝食付の会社に就職したもんと言って寝る。
朝、ボトンは母に叩き起こされて就職したのなら荷造りしなさいと言われる。
困ったボトンはダビデに電話して間借りの件をお願いする。喜ぶダビデ。
仙女はマテの事でどうしていいか悩んでいる。そして電話をかける。
相手は副会長。昨日の屋台の仕業は彼女が仕向けたのだった。
仙女は相手を攻撃するばかりではなく自分も守らないとと言い返す。
ボトンはダビデの家の中に入ってキレイなので驚く。テントでもいいと
言うが、ダビデは自分はそういうのが好きだからと笑う。素敵だというボトン。
ダビデは部長とお掃除靴下の放映についてお願いするが了承しない。
事業者登録と信用評価もないのにと怒られてしまう。
MGにいるボトンの元へマテがきた。電話もでないでと怒るが携帯忘れたと言う。
そこへダビデが僕のベットに落ちてたと携帯を持ってきた。驚くマテ。
1日一緒にいたと知り男と付き合ったこともないボトンに何をと文句をいうマテに
昔から知ってるのにボトンがどんな子かわからないの?と言い返すダビデ。
部長の情報を教えてくれというマテに接待は嫌いな方だけどと言う。
その後、仙女と会うマテ。忙しくて会いに来れなかったのは販売しないと
いけない靴下があると理由を言う。仙女は仕事が終わるまで待ってと言う。
二人は歩きながら話す。仙女は両親はよそと違って話もできないから
自分が守るしかないと思っていつも観察していたら人間には心のボタンがあると
わかった。人を操るにはそのボタンを探して押せばよいとアドバイスする。
ダビデとボトンは家でご飯を食べていた。マテに部長がよく行く場所を教えると
いいかもと言われある場所を思い出す。
ボトンはマテに電話をする。まだダビデの家にいると知り文句を言う。
会いたいとうボトンに清譚洞に急ぎの用があるからと電話を切る。
ボトンはイケメンの行く清譚洞のカフェと検索する。
マテは仙女とデート。ボタンが分からないと言うマテに隠してるボタンは
愛情を持って観察すればいいとアドバイスする。でも人間は隠したい本能が
あるからまず体から観察する術を身に付けるべきと。
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そこへボトンが大声で話しながら乗り込んでくる。焦るマテ。
仙女は先に帰ってしまう。ボトンは部長が行くという店を教える。
それはネイルサロン。周りは女性ばかり。そこへ部長がやってきた。
観察してもしかしてゲイ?と思い、付けすぎたクリームを分ける口実で
部長の手を握るもそんな気はないと拒絶される。
家に戻ったマテは部長のボタンが分からず悩む。彼の傍には後輩が。
行く場所がないという後輩に文句をいうが思いついて一緒に出掛ける。
そこはダビデの家。驚く二人に助っ人だと後輩を紹介する。
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合宿だと言って後輩を置いて帰っていくマテ。
仙女の館の前で車を停める。そこへ電話が。ボタンがわからないというマテに
家に入ってくるように言う。
マテは僕のボタンが見えるか聞くと仙女は見えると言って、そのボタンを押すと
私にキスすると微笑む。そして携帯を取り出しある女性に電話をする。
それはキム・インジュン。人脈を持ってる人物でMGグループの社長の親友。
仙女は彼女にさりげなく白い靴下の話をする。喜ぶマテは笑顔になる。
仙女はユラの元へ。感謝するユラにマテに危険が及ぶかもと言うとその時は
自分が盾になると笑う。仙女は神霊様より母性が娘さんを守ると告げる。
第3の女は人脈のあるインジュン。マテは彼女の人脈が次の攻略と思う。
しかしユラは彼女はとても手ごわいと笑う。
ボトンはインジュンのいる保険会社へ出向く。靴下の営業を始める。
仙女の言葉が頭によぎるインジュンはボトンから話を聞く。
会社が倒産して残ったこれをMGでTV販売したいけど断られたと話す。
エレキ仙女の事は知らないようなので力になるわと笑うインジュン。
ボトンを遠く離れた姪として紹介すると。おかげで放映権が手に入る。
会社に靴下を運び入れるボトン。荷台を持ってくるダビデ。
手伝わないマテに苛立ちを隠せない。マテはボトンになんでジョウロを
下げてるか聞くがダビデはハンドバックでしょ?と言う。
ボトンはダビデしかわかってくれないと言い、お似合いの二人だと呆れるマテ。
放送の準備を見守るマテにダビデは女の子を使って楽に仕事をすると嫌味を。
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いよいよ放送の時。不安なマテをボトンが励ます。そこへダビデが靴下を
持ってきてボトンに息を吹きかけるように頼むがマテがかけてしまう。
放送が始まり商品を紹介していくとどんどん売れていく。嬉しいボトンは泣く。
マテが理由を聞くと売れないかと思ってと話す。もし1億売れたら俺の写真を
10枚撮らせてやるから泣くなと笑うマテ。
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スタジオを出たマテは初めて自分の力でお金を稼いだ達成感に浸る。
完売しましたという声を聞いて笑顔になる。ユラも放送を見て満足する。
スタジオに戻ったマテは喜ぶボトンとダビデの姿を見る。
そしてダビデのボタンが見える事に気付く。あいつのボタンはキム・ボトン?

まず第一関門突破ですな。無事靴下が売れてよかったの。
ボトンちゃんは素直でほんと可愛いねー。ダビデも惚れるのもわかるわ。
ところでマテの後輩の子はちょいちょいでてくるのかな?名前覚えてないや。
つーかちゃんとマテは兵役についてたんだ。それちょっと意外(笑)
ええと、これで心を操る術は攻略って事なのかしらん??
もうマテの色んな表情が楽しめてほんと幸せな時間だわ~。
おかげ?でさくさく見たいのかじっくり見たいのか悩んじゃう。


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カテゴリ: キレイな男

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