韓ドラ日記:なじらて~?

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主君の太陽 14話 

主君14-6

よく上のようなポーズをするチュグンですけど結構それが好き。
スタイルも良くて背も高いからかしらん。
でも彼の魅力はやっぱり綺麗な手ですよね。
さて、今回もこれまた切ない回ですけど二人の絡みがちょいちょい復活。
なのでそれでなんとか視聴が進んでる感じですわ。

今日から小学校ではプール授業がはじまっただよ。夏やのう。
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○14話
チュグンがやってきて驚くテヤンだが私の事を覚えてないのに何しに来たのか聞く。
お前が俺の特別な人だと吹き込んでたと言われる。
見ての通り貧乏の私と金持ちのあなたと付き合ってただけと幽霊抜きで
出会いから説明する。でも自分のせいで死にそうになったから
離れる事にしたといい通帳に入れてくれたお金が手切れ金代わりと家に入ろうとする。
しかし腕を掴んだチュグンは遊んだ仲ならもう一度抱いてみようと言う。
その手を振り払って嫌だというテヤン。何か大きなものを失った気がする
というチュグンに置いて行ったものがあると言いビールを渡す。
主君14-5

二度と来ないで言われ帰るチュグンだが気になるため叔父に話を聞く。
スキンシップだけの関係、人目を気にせず連れまわし彼女のために
破談までしたと聞かされて驚くチュグン。
すごくひどい女みたいに想像するチュグンがウケるわ。
カン・ウと縁台で話すテヤン。社長とも終わったから大学を復学すると言う。
立派な人になったら警護についてあげると約束するカン・ウ。
しかし次の日コ女史がやってきて約束を守るように言う。
テヤンの役目は死婚式の花嫁探し。毎夜墓場で探す。
コ女史の仕事を手伝っている姿を見かけるイリョンはカン・ウに報告。

チュグンはキム室長の録音機にテヤンの声が入っていて驚く。
彼女の使ってた顧客管理センターを覗く。しかし何も思い出せない。

幽霊相談中のコ女史とテヤンをみかけるチュグン叔母とハンナ。
叔母はコ女史に仕事内容を聞きテヤンが幽霊を見れると知る。
テヤンと相談してる男を見つけるチュグン。そいつに乗り換え中かと肩を触る。
主君14-7
無視しようと思ってもジェラシーがついテヤンに向かわせるのね!

幽霊が消えてしまい作業中なのにと怒るテヤン。
チュグンは相談してる男に背中を差されて死にかけたてやっと離れたと言い
幽霊の仕業だと思った男は逃げてしまう。

その後コ女史に連れられチュグン、ハンナ、叔母の元へ行くテヤン。
幽霊がいるなら見て頂戴というのでヒジュに呼びかける。
驚くチュグンとハンナ。犯人を教えないならもう現れないでと文句を言う。
やめろとチュグンがテヤンを掴み外に連れ出す。
コ女史は何故テヤンにとって特別な人なのかわかったとつぶやく。

チュグンに幽霊が見えるから100億のレーダーとして仕事をしていたと話すテヤン。
記憶のない間にしていた事は幽霊がらみと知る。
そのせいで怪我をしたので申し訳なくてやめたと言う。
もう会いたくないから見ても知らんぷりしてくれと突き放すテヤン。

ハンナはもし近くにいるならと思い鏡に向かって「あの話が本当なら傍にいるわね。
もしいるなら謝るわ、姉さん」とつぶやく。
ハンナは実はヒジュってことよね?姉さんって言ってるし
その頃キム室長はハンナが整形していた事を知る。
その顔はチュグンの病室であったあの女性と気付く。

カン・ウはチュグンに記憶のない時にヒジュと双子が共犯ではないかと考えていたと報告。
テヤンの100億レーダーは身代金の金額と知る。
おかげでヒジュを恨んでないし文字も読めると言うチュグン。
カン・ウはテヤンは傍にいなくてもいい人になってほしいと頼む。
何故かイライラするチュグン。

チュグンを刺した犯人はテヤンの言葉におびえキングダムにやってきた。
不審者に気付き捕まえるカン・ウ。そこにチュグンがやってくる。
刺す気はなかったがあなたが飛び出してきて代わりに刺されたと言われ
聞かされてる話と違うチュグンは叔父に問い詰める。
そこでカン・ウがテ・ゴンシルさんを救おうとして刺されたと真実を話す。
自分がどれだけ彼女にイカれていたのかわからず悶々とするチュグン。
主君14-8
テヤンがいた机で悶々する姿が妙に可愛いねぇ。
テヤン姉のカフェに一人の男が。コーヒーをねだる幽霊と話している。
そろそろゴンシルに会わないとだけど覚えてるかな?と言う。
主君14-9
おお?!やっとテヤンの事故の話もでる?つーかあんた誰?
ゴンシルは夜な夜な未婚の幽霊探し。遠くで見守るカン・ウは
怖い時に一度だけでも名前を呼んでほしいと願う。
叔父から病院で意識のない時に傍にいたのはテヤンと聞かされるチュグン。

キム室長のメールに呼び出されキングダムにやってきたテヤン。
しかしそれはチュグンが送ったメールだった。
幽霊になった俺が会いに来て何を言ったのか聞くと怖い言葉を聞いたと答える。
こんな目に合せて恨んでるでも一緒に逝こうでもないと知り
最悪の言葉を言ったようだと告げるチュグン。
主君14-11

顔を近づけそれなのに何も思い出さないと言う彼。記憶は完全に封印したからと言うテヤン。
それで本当にいいのか問いただすがいいと言う。
無くし物を探そうと思ったが二度と探さない、帰れと言うチュグン。
だが、なくてもよくないなら振り返えろと言うがテヤンは無視して帰る。

カン・ウはハンナの直筆を見てカードの筆跡と同じだと気付く。
戻ってきたキム室長に双子の片割れを見つけたと報告するが
それはハンナで私の姪だと言われ驚く。

先日相談していた男の結婚式にテヤンとコ女史がやってきて
彼に憑りついていた幽霊を成仏させる。
そこへパーティーのためにやってきたチュグンとハンナ。
テヤンの胸にネックレスがあるのを確認するが何も言わず通り過ぎる。
パーティー会場で叔父からテヤンがコ女史と奴隷契約してると聞かされる。
内容が気になるチュグンはコ女史に質問する。
主君14-1

記憶を取り戻す方法は簡単で消えたものを思い出せばいいと話す。
記憶は戻らなくてもいいからテヤンといくらで契約してるのか聞く。
しかし彼女は自分の全てを差し出したと言われショックを受ける。
会場のドアに手をかけ気分が悪そうなチュグン。
主君14-2
ほら!なんとか思い出して!!チュグン!!
心配する叔母とハンナ。ハンナの胸にあるネックレスを見て
ずっと目がいっていたのにとつぶやく。自分の事と思うハンナはほほ笑む。
その時、消えたのはテヤンのネックレスと気付くチュグン。
記憶が戻り無くしたものを取り戻すと言う。
主君14-3
よく思い出した!!やったねチュグン!!
ずっと見ていたと言うのは私の事でしょというハンナ。
しかし同じようだがそれは本物ではないと言うチュグン。

その頃ヒジュに体を貸してと頼まれてるテヤンはチュグンとは終わったとネックレスを外す。
捨てようとするが一瞬ためらう。意を決して投げようとするとチュグンに手首を捕まえられる。
シェルターがなくてもいいのかと聞くチュグンに記憶が戻ったと知るテヤン。
思い出したくなかったが思い出してしまった。お前がいなくても幸せに暮らしていけたのにと言う。
テヤンもあなたがいなくても幸せに暮らしていたのに、どうして記憶を取り戻したのよと怒る。
そんなテヤンにチュグンは
「嘘をつくな! テ・ゴンシル、お前は絶対に俺なしで生きた心地がしたらダメだ。
俺がいなかったらお前は死ぬほど苦しくなければいけないんだ!! 」と見つめる。
主君14-4

チュグンの記憶が戻ってよかったーー!!
もっと引っ張るかと思ったけどすんなり戻りましたな。
それだけテヤンへの気持ちが強かったって事ですぞ。
最後の台詞はよかったなぁ。さすが俺様チュグン!
ああ、これで仲良く二人ラブラブに・・・ってならないのが
ホン姉妹の脚本なんだろうね。ドキドキ。
でもこれでツンデレチュグンが見れると思えばそれぐらい我慢できるわ。
視聴終了から1週間経つのでやっと落ち着いてきた。
でもOSTはヘビロテで聞きまくりなの。いいのよね、どの曲も!


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