韓ドラ日記:なじらて~?

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主君の太陽 13話 

主君13-8

コシテルに住む兄弟。にーちゃんしか話さないけど。(笑)
しかし彼らもいい仕事するんだよね!ふふふ。
それにしてもこの回から切なさモード突入。
あたしこういうの苦手なんだけど我慢して見るわ!
二人のシーンが少ないから寂しいんだけどさ。
でもジソブしーの行動がいちいち面白いのでカバーできちゃうね。

そうそう、娘っ子の呪いはなんか不幸の手紙の現代バージョンらしい。
話の内容を聞くとのろわれるそうなので教えてもらえませんが
一応、他の友達に教える気はないらしい。それはいいことね!(笑)

お昼は息子の友達のママとランチしてくるんだー!でもファミレスだけど。
よろしかったらポチっとお願いします。

○13話
病院にチュグン叔母夫婦とキム室長が駆けつける。
医師に心肺停止したが今は戻ってきて手術中だと言われる。
まだ死んでないと言うテヤンの頬を叩くチュグン叔母。
手術も終わりキム室長がテヤンを呼びに来る。しかし意識は戻らない。
病室に入りチュグンを見つめる。後悔の念が彼女に押し寄せる。
主君13-1
ううう、切ない。

駆けつけるカン・ウにテヤンはチュグンが別れの挨拶に来たと話す。
霊は見えるが呼べないと言うテヤンだがコ女史を思い出し会いに行く。
コ女史は死んだと思っている彼を呼び戻す代わりに生贄になるように言う。
しかもテヤンの記憶もなくなるがいいかと問う。
どうせ狂った太陽は彼の人生から消えるつもりだったのでいいと了承する。

部屋の中、本を読み終えたチュグンは立ち上がる。後ろの扉が開く。
ヒジュが先に歩いて進んでいく。チュグンも行きかけたが強い風が吹いて
手をかざす。そこにはテヤンのネックレスがあった。
あなたは死んでいない戻ってこいと言う声を聞き、ネックレスが消える。

チュグンの傍にはハンナがいて目覚めた彼に気付きナースコールする。
駆けつけるテヤンにチュグン叔母はチュグンは目覚めたがもうここまでだと
入室を拒否する。キム室長が後で会わせるというがもう彼の人生から私は
消えているからと頭を下げて帰っていく。
目覚めたチュグンはテヤンに会う前の夜から記憶がなかった。
カン・ウに社長はもう自分を覚えていないと言うテヤン。
記憶があやふやなチュグンを寝させようと病室を出ていくみんな。
キム室長はハンナの顔を見て何か感じる。
チュグン叔母はテヤンの事は教えないように箝口令をしく。

チュグンはさっさと退院して家に戻る。叔母が何かを隠してるとは思うが
叔父に聞いても教えてもらえない。
テーブルの上の絵本のきづく。めくると文字が読めるようになっていて驚く。
主君13-2

テヤンは彼はこれ見てもわからないからとネックレスを身に着ける。
お守り装着、これがあればいいと涙ぐむ。

ショッピングモールを歩くテヤン。前からご機嫌のチュグンがやってくる。
彼女に気付くことなく通り過ぎるチュグン。しかしゴミ箱の蓋が回り
驚いて立ち止まる。振り返るチュグンはたたずむ女性に気付く。
主君13-4
ううう、切ない。Part2。
テヤンはそのまま歩きだし追いかけようとするチュグンに叔母が声をかける。
文字が読めるようになったと喜んで報告するチュグン。

ディスクで書類を読むチュグンはキム室長の仕事が減りますねと軽口をたたく。
そこにジャイアントモールの社長から花が届きまたもや驚く。
そんな仲ではなかったのに一緒にゴルフもしたと聞きありえないと思う。
しかしキム室長から次々話される案件に信じられない思いのチュグン。
主君13-5
この悩む姿が結構素敵よねー。
柄にもない事を僕がしようとしていておかしいと思わなかったのかと聞くが
さて?というポーズのキム室長。覚えていない間に太陽が逆に上ったかと言う。
チュグンの傍にだけ上る太陽でもいたんでしょうかねと笑うキム室長。

片付けしているテヤンの元にカン・ウがやってくる。
社長は覚えていないけど教えるべきでは?と言う。
しかし幽霊が見える自分のせいで幽霊が見えない彼を危険な目に
あわせてしまった。好きな思いは封印したと言う。切ないカン・ウ。
社長室をでたチュグンは無意識に顧客管理センターの方へ行きそうになる。
ここ「あら?」見たいに言うんだけどなんか可愛い。
そのまま進み倉庫だったはずの部屋へ。気配に気づいたテヤンは背を向ける。
チュグンはカン・ウに自分が設置したと聞かされ驚く。
そっちの彼女は?と聞き近づこうとするが、カン・ウが間に入る。
ここの事務員だが辞めるので荷物をまとめていたと説明する。
彼女が気になるチュグンだがそのまま部屋をでる。
泣き出しそうなテヤンに優しく声をかけるカン・ウ。

キム室長はカン・ウにヒジュの双子を探すように言われたが何故だろうと聞くと
ヒジュは犯人で双子が共犯だと言われ驚く。しかもチュグンは最初からヒジュが
犯人だと知っていたと聞かされショックを受ける。
実はヒジュとハンナはキム室長の姪だった。ハンナは見つけたがヒジュを探せず
ハンナが韓国に戻ってヒジュを探すと言っていたのだった。
しかしその後戻ってきたハンナにヒジュが死んだと聞かされ、その後ハンナとは
連絡をとっていなかったのだった。ハンナを探す決心をするキム室長。

テヤンに防犯ベルを渡すカン・ウ。まだチュグンを差した犯人は捕まっていない。
今度は僕が守ると言うが、もう誰にもすがったり守られたりしないと言うテヤン。
部屋をでるとテヤンの様子を見に来たイリョンがいた。
自分が落ち込んでるときはもっとダメな奴をみるというので止めるカン・ウ。
何故テヤンを嫌うのか聞くとあんたが好きだからと答えるイリョン。
彼女の理論にお前格好いいなと褒めるカン・ウ。
まずいとおもうイリョンはある作戦を思いつく。

チュグンはあらしの夜にの絵本を読んでいる。そこへハンナを連れた
叔母夫婦がやってくる。その本が僕のかと尋ねると叔父が特別な人と
繋がる...と言いだしたので蹴飛ばす叔母。
特別な人がいたのか?と言うチュグンにその本は私のですというハンナ。

テヤンは本屋であらしの夜へを手に取っていた。そこにイリョンから電話が。
この間同窓会したレストランで会う約束をする。イリョンはチュグンにも電話して呼び出す。
レストランでは絵本を手に取り読みだすテヤン。そこへチュグンもやってきた。
絵本の表紙を見て近づくチュグン。テヤンが顔をあげると目の前に幽霊が
驚いてのけぞるテヤンの肩を支えるチュグン。その瞬間、幽霊は消える。
大丈夫ですか?と聞くチュグンに何も言えないテヤンはネックレスを握る。
主君13-7
ここも切ない。Part3。(しつこい?)

触った言い訳するチュグンだが「触った時にビリっと痺れませんでした?」と聞く。
かろうじて「いいえ」と答えるテヤン。そのまま立ち去るチュグン。
「記憶はなくてもまだあなたはシェルターなのね」とつぶやくテヤン。

社長室でびりっと感じた事が前にもあったと思うチュグン。
そこへキム室長が休暇が欲しいとやってきた。イギリスの方へ行ってくるが
戻ってきたら話さなくてはならない事があると言うキム室長。
僕から逃げるのは許しませんと笑って送り出すチュグン。

カフェの出口でハンナに会うテヤン。テ・ゴンシルと気付いたハンナはネックレスを褒める。
ハンナの後ろにヒジュの姿が見えて思わず名前を呼んでしまうテヤン。
驚くハンナは何を見てヒジュの名を呼んだのかしらと思う。
その後、同じネックレスをつけてチュグンに会うハンナ。

テヤンはヒジュを見たためカン・ウに会いに行く。事件の状況を確認するが
共犯者の目星がついたと話す。
キム室長はイギリスで友人にハンナの事を話して探していた。

社長室にコシテルの兄弟がおもちゃを持って立っていた。
社長の名刺を渡して好きなおもちゃを持っていこうとしていたと言われる。
確かに自分の名刺で驚く。記憶のないチュグンは電話で指示するが
兄がメールも読んであげたし、特別な人だって言ってたと文句を言う。
そこでテ・ゴンシルの特別な人だった聞かされる。

テヤンが家に戻るとヒジュの幽霊が立っていた。
ヂュウォンを愛してるなら体を貸してと頼まれる。犯人を捕まえられるのかと
聞くとうなづくヒジュ。その時肩を掴まれヒジュが消えてしまう。
振り向くテヤンの前にチュグンが。
「嵐の夜、本の中で二人がお互いを確かめるための暗号だ。あんた、俺のこと
知ってるだろ?誰なんだ?お前が…テヤンなのか?」と尋ねるチュグン。
主君13-9

記憶がないチュグンなんだけど体はちゃんとテヤンに反応するんだね。
それにしてもテヤンが可哀想で可哀想で切ないだよーーー。
自分の決断とはいえ彼が覚えていないのはやっぱり辛いよね。
でももう二度と危険な目にあってほしくないもんな。
そしたら自分が我慢すればいいだけ。なんという自己犠牲かしら、うううう。
絶対あたしにはできんな。(笑)
さて、記憶はいつ戻るのか二人はまた結ばれるのかドキドキするけど
まだ4話あるから切ないモードは続くのかしらん。




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