韓ドラ日記:なじらて~?

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主君の太陽 5話 

主君5-1

むふふ!お似合いの二人ですよー。(画像くらいけど)
ヒョジンさんって170cm以上あるよね?なのにこの身長差は?!
ジソブしーは相当背が高いのかしらん。
でもファントムの時のダニエルしーより低かったから186cm以下ね。
うほ!あたしの憧れる長身だな、ダニエル!(関係ないっつーの

明日も仕事かー。でも息子の部活がないから楽だ!
よろしかったらポチっとお願いします。
○5話
幽霊を退散してくれたお礼をいうテヤン。
チュグンはそのまま手をひいてその場から離れる。
まだついてくるか確認するため手を離すテヤン。
いないと言うがまた手をつなぐのでなんでいないのにつなぐ?とチュグン。
そして明日から清掃員ではなく別の仕事を用意したといい喜ぶテヤン。
お互いなくてなならない人だというがお前は俺がいなくなったら寂しいだろうが
俺はお前がいなくなったら残念なだけだと言い帰っていく。
しかし家でもテヤンの事を思い出すチュグン。

ワン会長は死んでしまった孫のための死婚式の相手を探す。
有名な霊媒師のコ女史が連れてくるがなかなかうまくいかない。

出勤するテヤンの後ろを歩くカン・ウ。幽霊につきまとわれて
怪しい動きをするテヤンに声をかける。
幽霊とは言えないのでストーカーみたいな人と話す。
それならただでボディーガードしてあげると言い嬉しいテヤン。
主君5-2

二人で歩いている姿をみるチュグンは不機嫌。
社長の車を見つけたテヤンはカン・ウを置いて走っていく。
チュグンが部屋に着くとテヤンも来て早い到着に驚く。
秘書になると思っていたテヤンだが特別顧客センターの相談員だった。
しかも倉庫にしていた部屋が居場所。1番目のお客はコーヒー好きの幽霊。

コ女史はキングダムで幽霊と話すテヤンを見つける。
相手にふさわしいと思うコ女史はワン会長へ届け物を頼む。
ワン会長にライバル会社が接触していると聞き気が気でないチュグン。
叔母がテヤンにワン会長への届け物を頼んだと聞いてテヤンの元へ。
テヤンは話を聞いて孫の幽霊を見そうなので嫌だと言うが
チュグンは大事な顧客だし、投資をどうするか調べてこいと言われ
しかもうまくいったら抱きしめてやるといわれ出かけていく。
主君5-3
このあとのテヤンが触りたくて仕方ない顔がウケル~

屋敷に着いたテヤンは別の衣装に着替えさせられる。
その頃叔母からコ女史は死婚式を行う人だと聞かされたチュグンは
テヤンに電話する。婚礼服に着替えさせられたと聞き今すぐ着替えて
帰ってこいと言うが大事な客なんでしょと電話を切られてしまう。
その後孫の幽霊を見かけたテヤンは後をついていき部屋に入る。
しかしそのまま鍵をかけられ閉じ込められてしまう。
心配したチュグンはワン会長の屋敷へテヤンを迎えにきたといい
閉じ込められた部屋の鍵を開けさせる。ドアに手を掛けた時
ワン会長がそこ開けたら他の会社と手を組むかも?」と脅す。
躊躇しているとテヤンがドアを開けて「社長!」と顔を出す。
主君5-5

テヤンを部屋へ押し込み自分は開けてないと言い張るチュグン。
主君5-6
速攻で追いやるチュグンがこれまたウケル~

しかしテヤンはまた顔をだして孫の伝言をワン会長に伝える。
言葉だけでなくパンチの癖までするテヤンに本物の孫の伝言だと信じる。
何故死婚式を?と尋ねると彼が死んでからも枯れない花があり
孫が結婚もできず死んだから未練があると思っていたらしい。
死婚式はしないが好きだった相手がいるなら会ってみたいと言う。
二人が調べてみると前に牛乳配達に来ていた男だと知る。
男が好きなのはまずいと思うチュグンは嘘をつけとテヤンに言うが
嘘は嫌いでしょと言われてしまう。
しかし調べて配達所へ行くと男ではなく女の子だった。
その子に頼んで屋敷へ来てもらう。涙を流す彼女に幽霊の孫はキスをする。
その瞬間枯れない花も消えてしまった。
解決したご褒美に家まで送るというチュグンだが、家の近くでいいと言う。
嬉しそうにカン・ウの事を話すので、すぐ降ろしてしまう。
しかし降りる前にちゃっかり手を握られ頬ずりされてしまうチュグン。
主君5-8

留守中のテヤンの家にテリョンがきていた。破談の原因がテヤンとしり
チュグンを奪い取ると宣言するため。
しかし怪しい人物だと思ったカン・ウに取り押さえられる。
カン・ウは二人の仲を協力するから何故社長がテヤンを傍におくか
探ってくれと頼む。テヤンの事が好きなのかと思うテリョン。

歩いて帰るテヤンの前に男たちが立ちふさがる。
驚くが丁度カン・ウが駆けつけてやっつける。
しかしそれはコ女史の部下でテヤンと話したいだけだった。
コ女史は幽霊に気を付けるようにアドバイスする。

アパートに住む兄弟は公園でぼろぼろの人形を見つける。
弟が近づくが兄がとめる。その周りには子供の幽霊がいた。

助けてくれたカン・ウにお礼を言うが言えない秘密があると言うテヤン。
だから近づかないで下さいと頼む。僕も秘密があるといい立ち去るカン・ウ。

次の日、清掃員達にテヤンと社長がつきあってると話すハンジュ。
しかし反対に保安チームの人と一緒に住んでると言われ驚く。
その話をカン・ウに話すとそれは俺ですと言われてまたびっくり。
そのままカン・ウはテヤンに会いに行きあなたの事が知りたくなったと告白をする。
僕は勇気を出すから、あなたは元気を出してといわれ嬉しいテヤン。
その後彼の元へ行きたいと言うテヤンを複雑な顔で見るチュグン。
主君5-10


ふっふっふ、冒頭のシーンはたまらんぜ!
心配したチュグンが後ろからテヤンを振り向かせて抱きしめるのは超興奮する!
その後も手を取って現場から立ち去るのよ!素敵~!
気が付いてるかどうかわかんないけどもう恋してると思うんだ。
しかしテヤンはそうじゃないけどさ。
あと死婚式させられるかもって思って駆けつけるのもいい!
なのに投資が絡むとさっさとテヤンに見切りつけるのがウケた!
チュグンはテヤンの事が気になって仕方ないというのに
肝心なテヤンはチュグンよりカン・ウの方が気になるという。
ああ、久しぶりにキュンキュンするドラマだわ~


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カテゴリ: 主君の太陽

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