韓ドラ日記:なじらて~?

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六龍が飛ぶ 18話まで 

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あらすじ(BSフジ公式サイトよりお借りしました)
高麗末期の14世紀。
辺境の咸州(ハムジュ)を治める名将イ・ソンゲの五男として生まれた
イ・バンウォンは、早く戦に出て父のように強い男になりたいと願っている。
ところが、王命を受けて上京したイ・ソンゲは悪徳官僚のイ・インギョムに
思わぬ弱点を突かれ、政界進出を辞退。
バンウォンは父が大悪党の圧力に屈した姿を見て、失望と悲嘆に暮れる。
そんな中、成均館の官吏チョン・ドジョンは民衆の前でイ・インギョム率いる
御三家の企みを暴き、明との戦を阻止。
チョン・ドジョンは流刑に処されるが、彼の姿に感銘を受けたバンウォンは
成均館に入学する。

時は流れ、6年後──。
バンウォンは仲間も目標も失い、悪がのさばる都での暮らしに疲弊していた。
そんな折、謎の男が御三家の一人を斬り殺す現場を目撃したバンウォンは、
男の後をつけて洞窟にたどり着き、見慣れぬ地図を発見。
<新たな国を建設する>という前代未聞の志を持つ者がいることを知って驚愕する。
その立案者こそ、バンウォンが心の師匠と仰ぐチョン・ドジョンだった。
チョン・ドジョンを探し始めたバンウォンは、腐敗した高麗を終わらせるべく
武術を極めたタンセ、重税に苦しむ村人を救いたいと願うプニ、剣士として
立身出世を目指すムヒュルと出会う。
彼らはチョン・ドジョンの暗号と運命に導かれ、イ・ソンゲのいる咸州に集結。
やがて6人の勇者たちは、御三家を打倒し新国家を築くという目標に向かって
一つになるが…。

朝鮮建国のお話なんですね。そりゃ重厚なストーリーだわ。
いつもの私なら時代劇ということでスルーするんだけど
面白いと言う評判とそろそろ時代劇にも慣れないとなぁって
思っていたところHDDも空き容量があったので録画してみました。
うん。面白いんだけど、陰謀云々がやっぱり苦手で~
あと身分が低い人たちへの仕打ちもほんとやりきれなくてさ。
うーむ、と思ってたけどキャストが大人になってからイケメン揃いなので
何とか頑張れております。もちろん、ストーリーも面白いと思ってますよ。
18話までのネタバレ感想は続きで

昨日、帰りに息子から図書館に迎えにきてとラインが。
来週のテストに向けて友達と勉強してたようですよ!
いやー、成長するもんだな。おかーちゃん、びっくり!
今日も図書館行くのか聞いたらお腹が鳴るのを我慢できないから
家でやるわ。って。まじか....
明日はあたし休みなのに息子は授業参観だから弁当つくらんとー。
面倒くさいわ~。

今日は旦那が仕事でお泊りだから視聴進めるぞ!って何見よう?
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